当サイトについて



店名
鳥取イヌイ薬局ネットショップ
会社名
株式会社イヌイ
所在地
680-0872
鳥取県鳥取市宮長276-2
電話番号
0857-38-4003
FAX番号
0857-38-4004
メールアドレス
info@druginui.net
営業時間
10:00~17:00 土曜日定休
取扱商品
アトピーケア用品、ダイエット、不妊、快便用品

許可証の記載事項

開設者氏名:株式会社イヌイ
店舗名:イヌイ薬局 宮長店
所在地:〒680-0872 鳥取県鳥取市宮長276-2
業務の種類:薬局
許可番号:薬局開設許可番号 第0594号
     医療用具販売業務届出済証:第392号
     高度管理医療機器等販売許可証:第0126号
許可年月日:平成24年10月4日
有効期限:平成30年10月16日
発行年月日:平成24年10月4日
薬局等の管理者:乾 マリコ
 

当該店舗に勤務する薬剤師・登録販売者の別・氏名

医薬品販売(相談応需含む)に従事する専門家の情報
  薬剤師:乾 マリコ(薬剤師登録番号:第217860号
            登録先都道府県:鳥取県)
  薬剤師:塚嶋 寛之(薬剤師登録番号:第86599号
            登録先都道府県:鳥取県)
  薬剤師:窪田 玲子(薬剤師登録番号:第188349号
            登録先都道府県:鳥取県)

その他の専門家(通信販売に従事する)
  登録販売者:大谷 圭吾(登録先都道府県:鳥取県)
  医薬品販売(相談応需含む)に従事する専門家(実店舗での販売に従事する)
  登録販売者:勝原 陽子(登録先都道府県:鳥取県)
  登録販売者:前田 和子(登録先都道府県:鳥取県)
  登録販売者:安藤 淳子(登録先都道府県:鳥取県)
  登録販売者:村田 昌史(登録先都道府県:鳥取県)
  登録販売者:樋野 豊文(登録先都道府県:鳥取県)

 

勤務者の名札等による区別に関する説明

当該店舗に勤務する者の名札等による区別に関する説明
  店舗に勤務している専門家は薬剤師及び登録販売者です。
  薬剤師は白衣を着用し、薬剤師であることを示す名札をつけています。
   登録販売者はケーシー白衣を着用 、登録販売者であることを示す名札を付けています。
一般従事者は、緑色のエプロンを着用しています。

 

店舗の開店時間とネットの販売時間が異なる場合のそれぞれの時間帯

ネット店舗の営業時間:10:00-17:00(大晦日・正月三が日を除く)
店舗の営業時間:9:00-22:00
薬剤師・登録販売者の勤務時間:9:00-21:00(大晦日・正月三が日を除く)
お問い合わせ時間:9:00-21:00
医薬品についてのご質問に対応可能な時間帯:9:00-21:00(大晦日・正月三が日を除く)
医薬品の情報提供/相談対応者/医薬品の管理:薬剤師or登録販売者
出荷/梱包対応者:一般社員
当店が出荷する医薬品の使用期限:お届け時に半年以上あるものを出荷しております。
ネットでのご注文は24時間受け付けております。

 

通常相談及び緊急時の連絡先

専門家が相談応需を受ける連絡先の情報
(1)電話番号:0857-53-5805
(2)相談応需可能時間:9時~18時
(3)緊急連絡先:0857-38-4003

 

郵便等販売届出書

許可番号及び年月日:第0594号 平成18年10月17日
届出先:鳥取県知事
販売方法の概要:宅配便を利用して郵送する。

医薬品に関する注意文言

医薬品は使用上の注意をよく読み、用法・用量を守って正しくお使い下さい。

一般医薬品の販売に関する制度に関する事項

要指導医薬品とは
一般用医薬品とは異なる「医療用医薬品に準じたカテゴ リーの医薬品」であり、従来のスイッチ直後品目等(医療用医薬品から一般用 医薬品に移行して間もなく、一般用医薬品としてのリスクが確定していない薬 や劇薬等)が該当する。
第一類医薬品とは
一般用医薬品としての使用経験が少ない等、安全上特に注意を要する成分を含むもの。(例)H2ブロッカー含有医薬
第二類医薬品とは
まれに入院相当以上の健康被害が生じる可能性がある成分を含むもの。(例)主な風邪薬、解熱鎮痛薬、解熱鎮痛剤など
第三類医薬品とは
日常生活に支障をきたす程度ではないが、身体の変調・不調が起こるおそれがある成分を含むもの。(例)ビタミンB、C含有保健薬、整腸剤など
 第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品の表示に関する解説 表記する一般用医薬品のリスク区分ごとに、「第一類医薬品」、「第二類医薬品」、「第三類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。
第二類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、「二」の文字を枠で囲みます。
一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。なお、サイト上では医薬品のカテゴリーごとに、第一類医薬品、指定第二類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品の順に別々に表示し、 かつ、商品ごとに下記のリスク表示をしています。尚、当サイトの取り扱いは、指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品に該当する医薬品となります。

要指導医薬品には・・・「【要指導し薬品】」
第一類医薬品には・・・「【第1類医薬品】」
指定第二類医薬品には・・・「【第(2)類医薬品】」
第二類医薬品には・・・「【第2類医薬品】」
第三類医薬品には・・・「【第3類医薬品】」

 第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品の情報の提供に関する解説 第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品にあっては、各々情報提供の義務・努力義務があり、対応する専門家が下記の表のように決まっています。
第2類医薬品のうち、指定第2類医薬品については購入の譲受に際して、禁忌の確認及び使用について薬剤師または登録販売者へご相談頂くことをお勧めしております
※イヌイ薬局ネットショップではリスク区分に関わらず、すべて薬剤師が対応します。

 

医薬品のリスク分類 質問がなくても行う情報提供、相談があった場合の応答 対応する専門家

要指導医薬品 義務 義務 薬剤師
第一類医薬品 義務 義務 薬剤師
第二類医薬品 努力義務 薬剤師又は登録販売者
第三類医薬品 不要

 

指定第二類医薬品に関する陳列等に関する解説

指定第二類医薬品を、新構造設備規則に規定する情報提供を行うための設備から7メートル以内の範囲に陳列いたします。なお、サイト上では第1類医薬品に続いて指定第二類医薬品は各医薬品のカテゴリーの先頭に表示され、他リスク区分の医薬品と混在しないように表示します。(医薬品カテゴリー別のページで最初に表示されたページにおいて)

 

一般用医薬品の陳列に関する解説

第一類医薬品を、第一類医薬品陳列区画(新構造設備規則に規定する第一類医薬品陳列区画をいう)に陳列します。
また、第二類医薬品、第三類医薬品については、それらが混在しないように陳列します。 なお、サイト上では、第一類、指定第二類、第二類、第三類医薬品の順に別々に表示し、他リスク区分の医薬品と混在しないように表示します。(医薬品のテゴリー別のページで最初に表示されたページにおいて)

 

医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説

【健康被害救済制度】→独立行政法人医薬品医療機器総合機構は医薬品、生物由来製品による健康被害の救済に取組んでいます。

 

一般用医薬品の陳列に関する解説

第一類医薬品を、第一類医薬品陳列区画(新構造設備規則に規定する第一類医薬品陳列区画をいう)に陳列します。
また、第二類医薬品、第三類医薬品については、それらが混在しないように陳列します。 なお、サイト上では、第一類、指定第二類、第二類、第三類医薬品の順に別々に表示し、他リスク区分の医薬品と混在しないように表示します。(医薬品のテゴリー別のページで最初に表示されたページにおいて)

 

救済制度相談窓口

電話: 0120-149-931(フリーダイヤル 相談受付 9:00-17:30)
電子メール: kyufu@pmda.go.jp

 

医薬品副作用被害救済制度

くすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。これは、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。  医薬品は、人の健康の保持増進に欠かせないものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという特殊性から、使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行い、これにより被害者の救済を図ろうというのが、この医薬品副作用被害救済制度です。この医療費等の給付に必要な費用は、許可医薬品製造販売業者から納付される拠出金が原資となっています。

 

その他必要な事項

○当店の医薬品は、当店に従事する薬剤師と登録販売者が保管、陳列、販売、情報提供、相談、発送を行っております。
○商品お届け時に半年以上、使用期限があるものをお届けいたします。
医薬品の安全販売のための業務手順書。医薬品の販売における安全対策として以下の通り業務を遂行します。
1:商品の選定・陳列・自主ルールに基づいて、販売する医薬品の種類を限定します。・医薬品と他の商品とを明確に区別して表示します。
2:情報提供・販売に関する許可を有することを、トップページに記載しています。各商品ページの情報は、医薬品の外包・使用上の注意に記載される情報をもとに作成しています。・使用方法などのご相談は、薬店の薬剤師がお答えします。以下の連絡手段をご利用いただけます。
※医薬品のご連絡ご相談先メールで相談する場合メールアドレス: order@druginui.jp 電話で相談する場合電話番号:0857-38-4003
3:申込み・商品により、1回に注文できる販売個数制限を設けております。
4:申込み承諾・申込みの内容に不明な点がある場合、購入目的等を確認させていただくため、薬剤師からご連絡をさせていただく場合があります。・薬剤師により、販売が適切でないと判断される場合は、ご注文をキャンセルさせていただく場合があります。
5:引渡し・不審な購入申込みによる出荷がないか、商品発送業務の管理を徹底しております。
6:販売後の対応・薬剤師がご相談に対応します。必要に応じ、お客様に必要な情報をメール等で提供します。

 

医薬品による健康被害の救済に関する制度について

[健康被害救済制度]
独立行政法人医薬品医療機器総合機構は医薬品、生物由来製品による健康被害の救済に取り組んでいます。
[救済制度相談窓口]
電話:0120-149-931(フリーダイヤル相談受付9:00-17:30)
電子メール:kyufu@pmda.go.jp
[医薬品副作用被害救済制度]
くすりの副作用による健康被害には医薬品副作用九歳制度が適用されます。
これは、医薬品(病院診療所で投薬されたものの他薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当て、障害年金などの手当てを行う制度です。
医薬品は、人の健康増進に欠かせないものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという特性から、使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。
このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行い、これに被害者の救済を図ろうというのが、この医薬品副作用被害救済制度です。この医療費の給付に必要な費用は、許可医薬品製造販売者から納付される拠出金が原資となっています。

 

プライバシーポリシー

個人情報保護の重要性に鑑み、「個人情報の保護に関する法律」及び本プライバシーポリシーを遵守し、お客さまのプライバシー保護に努めます。

個人情報の定義

お客さま個人に関する情報(以下「個人情報」といいます)であって、お客さまのお名前、住所、電話番号など当該お客さま個人を識別することができる情報をさします。他の情報と組み合わせて照合することにより個人を識別することができる情報も含まれます。

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(3)与信判断、債権管理
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(5)商品情報、お買得情報、懸賞、イベント等のサービスのご案内
(6)懸賞、イベント等の謝礼や景品等の発送
(7)商品、サービス、本サイトの利便性向上のための統計情報の取得・集計
(8)商品、サービス、本サイトの利便性向上のためのアンケートの送付
(9)メールマガジンの送付
(10)Web会員情報、メール配信サービスの確認

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(1)お客様に事前の同意・承認を得た場合
(2)予め当社との間で機密保持または秘密保持に関する契約を締結した会社等に、配送の委託等、本サイトで申し込まれたサービスを提供するために、必要な限度で開示する場合
(3)代金決済を行う上で、金融機関・決済代行会社等に対して、照会・確認を行う場合
(4)購入された商品等に健康上等の問題が発生し、製造メーカー等より購入されたお客様の連絡先の開示要請がある場合
(5)法令に基づき、提供に応じなければならない場合

株式会社イヌイ
電話番号 0857-38-4003
受付時間 10:00~17:00 (土曜日定休)

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